きまぐれUO日記:UOイラスト3点と、1st騎士キャラ紹介

どうもダイです。
ここしばらく、夜間うなされまくる関係でどうも寝不足です><

まぁ、それはさておき…

せっかく描いたのに、死蔵させておくのももったいないと思い、こちらでもUOイラストを公開してみることにしました。
描くこと自体が気まぐれですが、自分の持ちキャラの肖像画3枚です。

D型UO持ちキャライラスト
D型UO持ちキャライラスト
D型UO持ちキャライラスト

それぞれ、1st騎士♂、神秘武士♂、弓手♀になります。描いた順番的には弓手→神秘武士→騎士という順です。
騎士のイラストは昨日(7/27)描きました。
(弓手♀の装備は、描いた時期である4月時点のものです)

…あぁついでに、1st騎士のキャラ紹介だけでもしておきましょう。

●1st騎士♂

試作D型持ちキャラ紹介用SS

UOに初めて降り立った時に作ったキャラクターです。
当時からフルプレート愛好家で、頭装備こそサークレットだった時期がありますが、今ではドラゴンヘルムに落ち着きました。
和装プレート肩、ドラゴン手・脚など、見た目が格好良くなるようにハイブリッド構成になっています。

そんなナリをしていた都合、PUB69のベイン侵攻の時は、ベイン軍に間違われそうになること数回;
(彼等は全身ドラゴン装備だったので、当時紛らわしい見た目をしてました)

最初は剣術使いの騎士として降り立ったのですが、個人的にメイスを振り回している方が楽しいことに気が付き、一度引退する直前位にメイサーに転向しています。

あと目立つ点としては、”とにかく死なない”キャラクターを目指す、というスタイルでしょうか。

その関係で、極最近まで戦術スキルが入ってませんでした(何
盾とか耐性とか包帯とかは120まで入っていたり、その他死なないための布石を何重にも置いて、実際にたいへん死にづらくなっています。
騎士道は110+10(オーダーサインによるブースト)になっています。

…ただし、槍試合イベントの後は戦術の幅を広げるべく、盾を半分ほど削って戦術を70だけギリギリ放り込んであります。

なお、現在は装備の度重なる見直しのおかげで、スタミナ180帯を維持できるようになったので、得物がウォーアクスからハンマーピックに切り替わりました。
確かにコイツでイグノア撃てるかどうか、というのはかなりの火力差を生むので、戦闘力の可能性が断然違いますね…

※出雲シャード内では、某カエルさん首長と名前が丸被りなので、結構しょっちゅう間違われます;
 名前に識別子をつけた方がいいかもしれないかな?とも考えるのですが、このキャラの名前には特別な意味があるしなぁ…

またイラストを描いた時にでもキャラクター紹介をしてみようかな。
次は多分生産ガゴになるか…

D型のモニタをQNIX QHD2710R DP MULTIに換装しました

D型メインモニタをWQHDへ換装

どうもダイです。
7月後半はちょっと涼しくて助かっております。
8月もそこまで暑くなければよいのですが…

さて、手前の記事でも書いていましたが、モニタを買い替えるかどうか?というのをしばらく悩んでおりましたが、ようやく購入を決断しました。

昨日その荷物が届いたので、さっそく開封しつつ、使い勝手などを検証しているところです。

とりあえず使ってみた感じを纏めてみたので、モニタを探している方の参考なんかになればなぁと思います。
相変わらず長いので折り返しにて。

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[小さな機械の相棒]RaspberryPi2(Raspbian-Jessie)でx86のWindowsを動かす

Screenshot.png

Author:試作E型

エイです。
ちょっと時間ができたので、実験してみたいことをやってみました。

何をしたかったか、と言うと、
「RaspberryPi2上でUOが動かないか?」
と言う実験をしたかったのですが…
結果的には手前の段階でムリと判断したので、その部分までを記事にまとめておきます。

■行なったこと
・RaspberryPi2(Raspbian-Jessie)上でのQEMUのインストール
・QEMU上にWindows98SEの環境作成

■QEMUのインストール
最初はソースコードからビルドしていたのですが、Jessieでは普通にリポジトリに転がっていたので、そちらを使います。

今回はターゲットがx86なので、x86版のものをインストールします。

$ sudo apt-get install qemu-system-x86

とりあえずこれでQEMUが使えるようになります。

■Windows98SEの環境作成

Windows98SEのイメージは自宅にのところにあったディスクから生成します。
(OEM版ですが)
イメージの生成はWindows機なりLinux機なりでデータバックアップ系ソフトを使って行ないます。
手順は省略。

イメージの生成が完了したら、RaspberryPi2上にSamba経由で送りこみます。

まずは仮想ディスクイメージを作成しておきます。実験のため2Gのディスクイメージ(UOを入れる分まで考慮すると足りないのですが…実験なので)を作成しました。

$ qemu-img create Windows98.img 2000M

そして、OSインストーラのイメージと、仮想ディスクイメージを使い、QEMUを起動します。

$ qemu-system-i386 -m 512 -cdrom Windows98SE_OEM.iso -hda Windows98.img -boot d -net nic -net user

メモリは768Mぐらいまでは何とか都合がつけられます。

そして普通にWindows98をインストール…となるわけですが、
非常に時間がかかります。
だいたい2時間~ぐらいでしょうか。

で、冒頭のSSが、インストールが完了したWindows98です。
ものすっっごく遅いですが(汗

あくまで体感ですが、900MHzまで盛った状態で、Pentium 133MHz程度の速度しか出ていないような感じです。
当時、Windows98をインストールした人ならだいたいの速度が推測できるかなーと思うのですが、実用的とはほぼ言えず…

また、ネットワークがうまく認識させられなかったため、オンラインゲームをする、と言う目的はどうあがいても達成できない、と言うことになったので、ここで実験終了ということにしました。

とりあえず、ARM環境でx86のエミュレーションはできる、と言うところまでは確認できたので、これで良しとします。

この他にWindowsXPをインストールしてみようとしたのですが、インストール途中で進まなくなってしまったので、こちらは諦めました。
やっぱり時間がかかります(汗

このせいで賞味丸二日かかりました(汗

きまぐれUO日記:弓手♀向け夏用戦闘服を作ってみました

2016年UO夏服

どうもダイです。
世間では今日が七夕だという事を、この記事を書いている途中に思い出しました(汗
北海道では子供たちが家々を回るので、それの準備で忙しいのですが、こちらではそういう事はないのでいたって平穏です。

今回は、UOの周囲の方々も”夏服”にお着替えしているのを見かけまして、「じゃあうちでも夏服を作ろうか!」という事になりました。
白羽の矢が立ったのは、例によって弓手♀キャラです。

家に余っていた、性能は良くても使いどころの難しい装備を引っ張り出しつつ、何とか構成を考えること丸一日、完成したのがトップのスクリーンショットの恰好です。
(最初はもっとピンク主体だったのですが、色合いがイマイチだったのでもう少し地味にしてみました)

見た目の特徴としては、とにかく薄手の服装に見えること!
それでいてスタミナ210を維持させるのが目的なので、家にあったAF伝説級の防具で使えそうなのが無いか、しらみつぶしに組み合わせを検討します。

すると、虎皮胴をクリンナップ染料のマザーオブパールで染めると、なんだかサマーセーターのように見えるんじゃないか?という事を発見しまして、とりあえずこれを採用。
さらに膝小僧が使いづらくてしょうがないスタッドレッグも、ロングブーツを履いてしまえば濃い色のタイツのように見える!というのも見つけ出し、これら二つのパーツを軸に装備一式を考えることになりました。

で、最終的に揃ったのが以下の防具たちです。

2016年UO夏服

本当は戦闘職として、全身瞑想不可にしたかったのですが、それだとどう組み合わせても暑苦しい服装(かつ今までの装備とコンパチ感が強い感じ)にしかならなかったため、期間限定の服装だから瞑想可能品が多くてもいいじゃないか!ということで思い切って瞑想可能品をできるだけ混ぜ込んでみることにしました。

結果、瞑想不可品は、スタッドレッグとボーングローブの2か所のみになりました。
抵抗強化(&スタミナ減少抵抗)が大分心もとなくなりますが、弓手なので近接職ほどシビアに考えなくても良いのでまぁ何とかなるとは思います。

作りこんだ順番としては、(出雲シャードでは)材料があまり現実的ではないドラゴンタートルアームを練成だけで妥協しつつ、虎皮カラーとボーングローブを何とかHルニックを使用した改良でDEX5/スタミナ10を引くまで粘り、最後に素材が楽で、かつ抵抗合わせが比較的しやすい金属製品のサークレットを金ハンマーでこしらえることになりました。

少々作成品に無駄なプロパティがポツポツついてしまっていますが、それでもHルニは11個、金ハンマーは5本近く潰しているので、この辺で妥協することにしました。

強化には、PUB93の追加で実装されたゲーム内ストアの実験用にと購入してみた匠の地金を投入させてもらいました。(合計3チャージ)
(その割に耐久値が255ではないものが混じっていますが、弓手の特性上、耐久性255を削りきるのには多分年単位でかかるので、そこまでする必要性がないと判断したためです。一応補強の粉末も若干節約できますし!)

これにスクリーンショットには記載していませんが、アクセサリで速度+15%、命中+30%、回避+15%武器ダメージ+50%、スタミナ+9、キャストリカバリ3を稼ぎ出しています。
これは現行使用しているスタミナ210装備と互換性を残すためで、コレのおかげでコンポジットボウは作り直さずにそのまま流用できるようになっています。
タリスマンもそのまま使用可能なので、その辺は利便性もある程度確保しています。

あとは靴にShanty’s Waders(命中+10%/回避-5%のロングブーツ)、ブラックソンアーティファクトのウッドランドベルト(INT10/マナ回復2/回避+5%)と、いつもの無限の矢筒(回避+5%)を背負って装備は完成です!

2016年UO夏服

最終ステータスはこんな感じになりました。
先代の装備と比べると、スタミナが220→216と若干心もとなくなっていますが、HPは124→130まで増強、マナも72→77と増加しつつ、マナ回復もそれなりに増えているので、安定性は五分五分なのではないかと思っています。
少なくともSpMのアーマーイグノアはもう少し連射できるようになったはず!
スタミナ減少抵抗の少なさは、全身にぽつぽつ付いてしまっているスタミナ回復で何とか補える…だろうか?

まぁ、課題のスタミナは、コーガルサッシュ(スタミナ+1/回避+5%)を装備することもできるので、実践投入した時の手ごたえに応じて切り替えようかと思っています。

しかしやはり、スタミナ210装備は断然要求される資金量がシビアですねぇ…
現在資産は順調に増えているからこうした装備も作れるわけなのですが、ふつうはおいそれと手が出せるものではない、というところは良ーく噛みしめながら使っていくことにしたいと思います。

突然Sims3プレイ日記:国産トレーラーハウス風スターターハウス作成

Screenshot-80.jpg
Author:試作E型

エイです。

ブログ用のネタが無いなぁーと思いつつ、またもやSims3でトレーラーハウスを作成してみました。
元々は、
「熊本地震の支援物資としてトレーラーハウスが提供された」
と言う話から、
「国産のトレーラーハウスってあるのか?」
と言う話になりまして…

どうやら製造している所があるみたいなので、色々取り入れて、スターターハウスとして建造してみました。
今回は外観優先の部分があるので、ちょっと設備の割に割高になっています。
(陸屋根が原因なのですが…)

内装などのお話は折り返し。

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