きまぐれUO日記:出雲♀テイマー用、真・見えない衣装の作成。

どうもダイです。

何とか引っ越しも落ち着き、日常生活を復活させている真っ最中です。
エアコン用の電気配線工事がこれからあるので、完全復帰はそれが終わるまでの辛抱かな…?

さて、それは置いておいて、先日♀テイマー用装備の最後のキーパーツを入手する機会に恵まれたので、熱が冷めないうちに装備を作ってしまいました。
以前から目標にしていた、「防具4パーツで各種条件を満たせる装備(盾無し)」となります。

例によって長いので折り返しますね。

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きまぐれUO日記:第8回 北斗EX槍試合に参加してきました!

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どうもダイです。

先日リアル引っ越しが丁度ありまして、今ようやくマシン環境がフルで復帰しました。
これで記事が書ける…
(疲労しすぎて動けない時もありますが、何とかやっています)

さて、題記の通りですが、02/16の21:45より、北斗シャードのニューヘイブンアリーナにて、第8回、北斗EX(エクストリーム)槍試合が開催されました。
その大会に今回も出場してきましたので、毎回ではありますが内容をざっくりとまとめてみたいと思います。

画像が多いので、折り返しておきますねー

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E型用マウスをASUS Cerberus Fortusに乗り換え。

E型のマウス買い替えレポート:ASUS Cerberus Fortus

Author:試作E型

エイです。

引越し直前でいろいろ手続きなどに追われています…
まぁ、引越し先はよく知った所ではあるのですが!

さて、もともと使っていたマウス(Logicool G303)のマウスクリックがだいぶ怪しくなっていた(チャタリングがひどかった)ので、
新しいマウスを購入しましたー
購入したのが2016/03なので、3年弱と言ったところです。
けっこう雑な使い方をしていたので、よく持ったとも言えますが…

とりあえず報告がてら、簡易ですが内容を書いておきます。

さて、マウスの選定にあたっては、
「長く使える、普通のマウス」
という点を重視しています。

耐久性(主にクリック部分)を重視すると、ゲーミングマウス位しか情報がなく、かといってゲーミングマウスだとおおむね高機能すぎる(かつお値段がそこそこする)…という、なかなかに難しい問題ではあります。

それを踏まえて、今回、選択の基準になった点は以下の通りです。
・全体成形がプラ(正確には非ゴム)であること
・できれば左右対称系であること(将来お古になった時に、左利きの相方が使えるように、というのもあります)
・ボタン数は5(左右+ホイール(中ボタン)+左側に2)程度であること
・耐久性があること(予定使用年数:3年程度)
そこそこ安いこと
・可能であれば専用ソフトが「不要」であること

です。

前のLogicool G303の時もそうですが、「質実剛健なマウス」というのは少ないんですよね…
自分は欲しいカテゴリなのですが。
ボタンがやたら多かったり、マクロ機能があったり…そういうのが不要という人もいるのよーとアピールしてみます(何

特に一番上の条件(全体が非ゴム)が、「調べてもよくわからない」ことが多く、だいぶ苦労しました。
個人的にゴムを含むものは、グリップ力などの点で有利なものの、
細かなメンテが必要(手脂がつきっぱなしだと脱水し、ベタベタになる)だったり、あまり過酷な環境に置いておくとまずかったり(脱水のため同上)するという点があるため、できれば全プラ製が望ましいと思っています。

専用ソフトが「不要」というのは、平行してLinux環境でも使うことを考慮してです。
専用ソフトがWindowsでしか動作しない、というのはよくある話なので…

で、調べると、「ASUS Cerberus Fortus」が該当しました。
・製品HP(ASUSのサイトです)
https://www.asus.com/jp/Keyboards-Mice/Cerberus-Fortus/

オムロン製スイッチによる高耐久性、本体プラ成形(底面は金属ですが)、ボタン数も適切…と、条件を満たしています。
特に本体にゴムパーツを使っていない、と記載されているものは少ないです。
実売価格も\3500位とお手頃なのもポイントです。
自分としては光る機能は不要なのですが、今どきのゲーミングマウスだと「強制的に」付属してくるので、そこは仕方ないという所。

選定後はAmazonにて購入。翌日には届きました。
というか引っ越し前もそうだけど、標準で発注から到着まで24時間切るんですよね、この辺り。

E型のマウス買い替えレポート:ASUS Cerberus Fortus

もともと使っていたG303との比較。
ちょっとだけ大きいのと、あとは「重たい」ことが特徴といえば特徴。
(底に動作安定用の金属板があるからなのですが)

E型のマウス買い替えレポート:ASUS Cerberus Fortus

LED部分です。
光り方は「マウスのDPI切り替えボタン+他のボタン同時押し」で切り替えることができます。
専用ソフトは必要なし(というか「無い」)で、通電していさえしれば、いつでも切り替えられます。
ふつうに使っていて誤爆することは無いと思います。(DPI切り替えと他のボタンを同時に押すことはないので)

マウスの持ち具合などは、自分用としては問題なしです。
軽くてすっ飛んでいくマウスよりは、自分的には重たいマウスのほうが好みです。
クリック感もよく、精度も問題なしです。
本体が重たいおかげで、横滑りもなく安定しています。

一応、できればホイールがプラであるほうが良いけど、そんな製品は見たことがない…

ただ、気になったのが、「Lift-off Distance」(浮き判定距離)が「ちょっと高い」という点。
これは、「マウスを持ち上げた時に、どの高さまでマウス移動を認識するか」なのですが、これがおおよそ10mmぐらいあります。

個人的にはこの高さが0に近いほうが使いやすい(持ち上げて位置直しをするときは、カーソルが動いてほしくないため)のですが、こればかりはセンサ精度等と排他になってしまうことも多いので、しょうがない点とも言えます。
(あと、ふつうは仕様表に記載はありません。マウスパッド等との相性もあるので…)

そのため、とりあえずは「センサ部分を一部無効化することで、感度を調節する」ことになります。
いろいろ方法があるようなのですが、今回は「セロテープを貼って、発射される光を一部遮る」方法を試してみました。

E型のマウス買い替えレポート:ASUS Cerberus Fortus

こんな感じです。
位置調節にちょっとだけ試行錯誤しましたが、おおむねちょうどよいぐらいに調節できました。

※これは完全に個人差の部分なので、一概にこうしたほうが良いというものではないので注意。

とりあえずはこれで様子見になります。
また3年とか使えるといいなーと思いつつ。

(UOイラスト)見えない衣装・改!(肌色注意!)

※イラストは折り返しの後ろです。肌色がかなり多いので気を付けて閲覧ください。

どうもダイです。
気が付けばもう節分という、予想以上に早く過ぎてゆく月日に追われながらの更新になります。

今回はUOイラストの更新という事で、昨年11月に作成していた、見えない衣装・改のイラストを起こしてみました。

※装備の詳細なスペック、見た目などについてはこちらの記事を参照。
参考記事:きまぐれUO日記:出雲♀テイマー用、見えない衣装・改の作成。

今回のイラストは、2DとSA両クライアントの折半折半というデザインになっています。
(特に持たせているモールのデザインが、SAクライアントだと非常にいかさないため、2D側にしています)

以前作成した見えない鎧から見ても、さらに構図と内容がギリギリになっていますが、趣味なのでご勘弁ください(汗

イラストは作成開始が1/18の夕方からなので、大体16日半で完成しています。
構図はパッと決まったのですが、相変わらず線画修正に時間を取られていたのと、リアル都合で非常にバタバタしていたので、気が付けばこんなに日付が経過していました…

A6のスケッチブックは、手早く線画を書くのに適しているのですが、その後の線画修正にやや時間を取られるのが難点と言えば難点です。
(ただし、トータル速度はそれでもB5の紙に描くより速いです)

しかし、あと2週間で(リアル)引っ越しかぁ…と思うと、ここで過ごした時間がだいぶ短かったような気がします。
しばらくは荷物梱包などで手一杯になるので、引っ越しが終わるまではアナログ絵を描くだけに留めて置くかな…

記事冒頭にも書きましたが、今回は肌色成分が非常に多いため、イラストを見たい方は折り返しの向こう側で、出来るだけこっそりと見てください。

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