きまぐれUO日記:第17回 北斗CS槍試合に参加してきました!

どうもダイです。

今日はまだ暖かいですが、昨日は寒かった…
日中雪が降っていたので、そりゃ当然、という気温ではあるのですが><

さて、題記の通りですが、01/18の22:00より、北斗シャードのトリンシックマーケットプレイスにて、第17回、北斗CS(クラシックスタイル)槍試合が開催されました。
その大会に今回も出場してきましたので、毎回ではありますが内容をざっくりとまとめてみたいと思います。

 

※画像が多いため、折りたたんでおきます。

 

 

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部屋もパーツの一部:E型向けのPC椅子を買い替えました

エイです。

昨年末に発注していた、自分(E型)用のOAチェアが今日届きましたー
レビュー?も兼ねて記録として残しておきます。

 

■買ったもの

オカムラ Sylphy C637XW-FXW7
https://www.kagg.jp/office-chairs/okamura/193797/683651(Kagg.jpさんの購入ページです)
カラー:座カラー:イエロー 背表カラー:イエロー
価格:¥50,765(2019/12/23時点、会員価格)→2020/01/16時点では¥55,000弱(会員価格)

Kagg.jpさんで昨年末にセールをやっていた+2020/01から原価が10%程度上がってしまうため、椅子購入のラストタイミングと判断し、購入に踏み切りました。
予算がかなりギリギリなので、今回は「肘なし ハイバック(ヘッドレストなし)」という構成にしました。
地味に肘なしだと、机の奥まで入り込める+椅子を回さずに横から出られるというメリットがあります。

イトーキのActとか、コクヨのIngとかも気になったけど、お値段が高すぎる…(汗

2019/12/23に発注、2020/01/16到着でした。
(納期的には通常でも3週間~4週間はかかるので、比較的早いほうでした)

ちなみに旧イスはこんな感じです。

サンワサプライ製、当時¥20,000ぐらいで購入したという記憶があります。
10年以上使うことになった椅子です。
一応、この価格セグメントの椅子としては「全部入り」のタイプです。
アジャスト機能付きヘッドレスト/肘置き/リクライニング硬さ調整及びロック など。


…年が明け、半月ほど経過しました。

2020/01/16、オカムラからの直送で、完成済みのものが到着です。
とりあえず廊下に置いてもらって内容を確認、受領しました。

まずは2F自室に上げるところから。
重量はそこそこ…というか今の椅子は軽い…
(むしろ今まで使っていた椅子が重すぎる感じ)

とりあえず自室に運び入れて撮影。

思ったよりも座面/背面は広め。
(特に相方の使っている、コクヨのMitraと比較するとかなり広い)

ここで、とりあえず各種パーソナライズを行ってしまいます。

 

■各種設定

  • 座面高さは60mmぐらい上げておく(使ううちに微調整が必要)
  • 座の奥行き調整は、前方いっぱいからちょっと手前の位置まで引き出しておく
  • リクライニングはとりあえずデフォルト。前傾はちょっと慣れが必要な感じだった
  • リクライニング強さは若干弱めにしておく。リクライニング開始強度をちょっと低くしたかった。
  • バックカーブアジャストは「狭いカーブ」にしておく。

あとは使いつつ調整していくことに。
設定完了したものが冒頭の写真です。

 

■使い心地

前の椅子と比較して、座面は完全な別物。
お尻の形に合わせてぴったりと柔らかくフィットする感じで、痛くなる可能性は皆無。
またクッション地なので、夏場蒸れる心配もないです。(合皮は汗で蒸れる…)
ちょっとクッション表面(そのものではなく)が固めな印象があるが、使ううちに慣れるかな?

ヘッドレストはほしいかな…と思ったけど、ハイバックの背もたれが思ったより大きいので、十分役目を果たしてくれる感じです。
特に肩までしっかり支えてくれるのは強み。
背もたれのカーブ調整のおかげで、「背中が浮く」もしくは「肩が浮く」というのはなくなった。

前傾チルトはちょっとクセがある感じ。
10度というのはかなりきつめの角度なので、座面高さなどを調節して使うことになりそう。
デフォルトでほんのちょっとだけ前傾気味になっているので、作業状態に合わせることになる見込み。

リクライニング強度は、初動がちょっと固め。一番柔らかくしても、意図的にリクライニングさせようとしないと倒れない感じ。
逆に、リクライニングが作動し始めると、強度がちょっと柔らかすぎる感じがある。

肘はないと最初は戸惑うけど、うちは肘そのものをあまり使わない(どちらかと言うと椅子から出る時に支えに使っていた)ので、なくても支障はなかった。
体側面を休めたいときは、背もたれの縁がちょうどよい位置にくるので、それを使えば事足りる。

 

■総評(というか届いてすぐのため評価はまだできず)

耐久性評価はこれから時間をかけて行うので、数年後にでも(何
座りごこちなどは「とても快適」ということだけお伝えします。

…本題ではないですが、地味に「椅子そのものが軽くなった」というのが嬉しかったりします。
(椅子を座ったまま動かす時の負担が少なくて済む為)

(UOイラスト)いけないエルフサンタコス(やや肌色注意!)

※イラストは折り返しの後ろです。肌色がやや多めなので十分注意したうえで閲覧ください。

 

どうもダイです。

 

久々にUOイラストの更新となります。

 

ネタ元は、昨年12月頭に作製した、いけないエルフサンタコスとなります。

※装備の詳細なスペック、見た目などについてはこちらの記事を参照。
参考記事:
きまぐれUO日記:出雲♀テイマー用、いけないエルフサンタコスの作製。

 

今回は、全体的には2Dクライアント成分が強いかなぁと思っています。

(内容は趣味全開ですので、手袋がロンググローブになっていたりします)

 

※今回は構図とデザインの関係で、さすがにちょっとアレな部分があったので、マイルドになるように調整しています。

 

イラストの作成開始は昨年のクリスマスだったのですが、年末がバタバタしていたうえ、年始を跨いでからはずーっと精神バランスが大きく崩れている状態が続いているため、ようやくこの時期になっての更新となりました…

出来栄え的にはまずまずだと思うのですが、もうちょっと早く仕上げたいなぁとは思うところです。

 

 

記事冒頭にも書きましたが、今回は肌色成分がやや多いため、イラストを閲覧する方は折り返しの向こう側で、出来るだけこっそりと見てください。

(折り返しの先にも余白をかなり取っていますので、ダイレクトに飛んできた方も、そっと戻れば大丈夫です)

 

 

準備はよろしいでしょうか?

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UOイラスト:「キタバケギツネ」でこゃー

Author:試作E型

エイです。
うちの2020年の初投稿になるのかな?

さて、タイトルの通りなのですが、気まぐれUO日記:メインキャラ向け瞑想不可対応メイジ装備「キタバケギツネ」作成のイラストをこしらえてみましたー
なお、HP向けにアップした画像と同じものになります。
(実は、うおみんにアップしたものから、ちょっとだけ修正をしています。)

装備のイメージとしては、上半身がキツネの毛でもふもふ、下半身がキツネの足のように黒いタイツ」という構成でした。
(これは作っている最中からイメージしていました)

そのため、上半身(腕部分)はリブ生地のような構造にしてあります。鋲広袖はそれっぽい見た目なので、意外とあっているのですが…
そしてタイツ(黒)は指先まで覆うタイプにしました。
(ゲーム内グラフィックでは足首までなので、足裏で固定するタイプにするか悩みましたが…)

そしてタイツ「のみ」です。正面から見てはいけません(何 一応透けてないと思ってください…

なお尻尾は完全にイラストオリジナルです。尻尾無いと寂しい…

頭のこゃん帽こと「化け狐の帽子」は、比較的生のキツネに近い感じにしてみました(何
こうやって乗っかっていると想像しています…

きまぐれUO日記:匠のフェスティバル2019の記録。

 

どうもダイです。

 

なんとなく気分が重い状態での2020年始動ですが、何とかやっております。
(本当にまともな情報がなくて、毎日が大変息苦しいです…)

 

さて、UOの話になりますが、先日匠のフェスティバル2019が無事終了したため、ここに全都市の育成の記録を残しておきたいと思います。

 

以下に、匠のフェスティバルの基本ルール及び、去年までの出雲シャードの記録についてまとめた過去記事をリンクしておきます。

参考リンク:気まぐれUO日記:Publish107 RC1/匠のフェスティバル2019のツリー育成テスト in TC1
(リンク先に、これまでの匠のフェスティバルの記録もあります)

 

ちなみに今年は、匠フェスのためと、自宅のバルク整理のために作った大口バルクが、およそ320枚程度作ったものだと思っています。

(純粋な工房分が160枚程度、バルク整理のための作製分がやはり160枚程度)

 

スクリーンショットは、今年の工房2か所の様子です。

配置などは原則去年と同じです。
毎年工房を提供してくれている方々に、この場を借りて厚くお礼を申し上げます。

 

さて、各都市の様子については、画像も多いため、折り返しておきます。

 

 

 

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