一卵性双生児の特徴なのか、”我々”固有の特徴なのかどうか。

D型4コマ14本目

どうもダイです。
函館旅行前日というギリギリなタイミングですが、4コマが何とか完成しました~
まだ持っていく荷物の整理が半分ぐらいしか終わっていないので、記事を書いたらさっさと荷造りしてしまわないと・・・
しかし、ここ数日は旅行先の予定やら何やらで精神状態がかなり落ち着きません;
最早この手の”他人を含んだ、ある程度未知かつそこそこ明確な行動様式を要求される活動”には、長い時間をかけてゆっくりと慣れていくしかないのだろうなぁ・・・と考えてしまいます。

さて、今回の4コマは、利き手やらなんやらの二人の違う部分についてのお話と、おそらく万人が想像するであろう、”双子にしか出来なさそうなこと”についての2本です。

利き手は本当に生まれつきなのか、どっちが初期値というわけでもない形でお互いを真似しあったら中途半端に分かれてしまったのかは全くの不明です;
それこそ生まれた直後がどうだったかなんて親に聞くしかないと思うのですが、その肝心の親がもう居ないのだから、何とかして自分たちで発見するほかないという・・・

前の4コマでも同じようなことを書いた気がするなぁ;

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