気まぐれUO日記:E型格闘ガーゴイル討伐記録05:金古代龍

格闘家への道:金古代龍撃破報告

Author:試作E型

討伐対象:金古代龍(パラゴン化したancient wyrm)
討伐場所:イルシェナー Wyrm Mountain(慈悲東側ジプシーキャンプよりさらに東)

レギュレーション:特攻(ドラゴン)スペルブックあり、人モード

何度か泣かされている相手、金古代龍に挑んでみました。
(最初挑んだ時にはまったく勝てる気がしなかった位です(汗))

今回は傾向と対策を立ててきたので、なんとかなるかも?

■古代龍の特徴
・高攻撃力
抵抗値70超え(物理74炎74)で一撃70点オーバーという強烈な殴り。

・ブレス
200点ブレスなので痛いのですが…殴りと比べてしまうとおとなしい印象すらあるという(汗
(抵抗値70で60点/炎74で52点のため)

・魔法
自身の攻撃への追撃はもとより、瀕死時のGH攻勢が厄介この上ないです。
Poisonによる低レベルの毒がたまに包帯を阻害することも。

・毒無効
相手のGH阻害ができません。

前回、Burning戦でわかったことは、「魔法入りでもブレス持ちならとどめを刺せる」と言うこと。
毒無効のため毒による阻害はできないのですが、ブレスを吹くのはやめないので、その隙に、ということになります。

■傾向と対策
・高攻撃力の一撃とブレスのコンボをもらったら
落ちついてスペルブックを外し、回復薬-強スタミナ回復薬-強を飲みつつ、包帯。
殴られても死なないラインが死守できるようにする。
(HP変換により30%程度ダメージが回復するのもあてこむ)

・どうしてもHPが割りこんだら
混乱薬を投げつけて、一旦仕切り直しを図る。

さて、いざ戦闘開始!

格闘家への道:金古代龍撃破報告

5分おきのトリンシックローズ/オレンジペタルに分身、エネワンをメインに据えます。
Fist of Furyはよほど余裕があるときだけ。今回は実質とどめ用ぐらいにしか使えないです。
カース類がかかったときは適宜リンゴを食べて解呪。

しかし、5分と経たずに一回死亡
運悪く2発殴り(合計140ダメぐらい)をもらったのが原因でした。さすがに耐えられない…

この近くにはジプシーキャンプがあるため、そこにいるヒーラー目指してダッシュ。
蘇生してもらい、装備を整えなおして再度挑戦です。
あいからわずパラゴンは蘇生して戻ってくるとHPが…

気を取りなおして戦闘を続行します。

格闘家への道:金古代龍撃破報告

傾向と対策の通り、HPが殴り一発に耐えられそうにない状態(60ぐらい)になったら、スタミナ回復も兼ねてポーション2種類をがぶ飲み。
ポーション飲んでもきつそうなら混乱薬で仕切り直します。

基本、分身による回避に全てを賭ける感じです。
幸い、攻撃力が高すぎるせいで、被弾時のマナ変換によるマナ回復には困らないのが救いです。

そこから20分ほど経過。

格闘家への道:金古代龍撃破報告

体力がドット付近まで来ました。ここからはGH攻勢との戦いです。
戦闘時間的にはようやく半分?ぐらいの見通し、といったところでしょうか。
同時にブレスの威力も落ちはじめます。

分身が切れると原則試合終了なので、エネワンが切れたときにマナが少ないようであれば、分身に優先して充当します。
それでもマナが足りないようであれば…混乱薬で時間稼ぎをするしかないです。
…そういえばマナドリンク持ってこなかった(汗

格闘家への道:金古代龍撃破報告

ちょっとずつ削って、たまにちょっと盛りかえされたりしつつも削って…

そして撃破!

格闘家への道:金古代龍撃破報告

討伐時間は途中一回死亡を含めて1時間ほどでした。
さすがにかかりました…

しかし、難敵撃破はやっぱり嬉しいです。
まぁ、世の中にはまだまだ強敵がいるわけですが…先は長いです。

気まぐれUO日記:E型格闘ガーゴイル討伐記録04:Burning/Crazed(2018/02/02追記)

2018/02/02:Crazed討伐に成功したので追記。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

Author:試作E型

討伐対象:Burning(成功) / Crazed(失敗→成功)
討伐場所:トランメル ダンジョンシェイム最下層

レギュレーション:特攻(亜人)スペルブックあり、人モード

シェイム最下層にいるメイジコンビのBurningとCrazedに挑んできました。
その戦闘記録です。

■Burning/Crazedの特徴
・アニマルロア不能
このため、HPなどほとんどのステータスが不明です。
体感的にだいたいHPは10000ぐらいでは?と思っているのですが…

・低攻撃力
メイジゆえなのかもしれませんが、両者素手かつ非常に低威力。防御が普通ならば数点しか通りません。

・魔法
素手戦闘にとってはかなりの鬼門となる魔法スキル。
彼らの場合は攻撃力もさることながら、瀕死時のGH攻勢で長時間耐えられるor削り倒せないことも。

・マナコスト増加/マナ使用時被ダメ
消費マナに応じたダメージが来るため、近接戦士あたりだと、イグノアを撃ち込んだ時にけっこうなダメージがあり、
さらにそれを増加させる働きのあるマナコスト増加のセット。
…しかし、一発一発のマナ消費の少ない格闘家にはあまり意味がなかったり。

・ブレス(Burningのみ)
基本200点ブレスが死ぬ間際まで飛んできます。
発射までに硬直が4秒と、マナ消費がいくばくかあるのですが…

さて、まずはBurningとの戦闘開始!
いつものトリンシックローズとオレンジペタルを5分おきに食べます。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

で、先にも書いたのですが、こいつは素の攻撃力が非常に低く、かつ他の攻撃(魔法/ブレス)が分身では防げないため、分身を張る意味がありません。
よって、マナはダメージの兼ねあいもあって、Fist of Fury全開に回します。
それでもマナが余るので余裕があるときは忍術のデスストライクで追加ダメージを狙います。

魔法はそれなりに痛いのですが、それ以上に厄介なのがブレス。
HPも不明のため、いつまでも200点ブレスが飛んでくるイメージです。
しかし、金骨龍などと比べると、殴りがまったく痛くないため、ふつうに対処できるレベル。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

で、ここまで削ると逃走し始めるので、追いかけつつ殴り続けます。
逃走するあたりで激しいGHによる回復も入るため、実質ここからが本番とも。
そしてここまで減らしてもまだ200点は維持されるブレス。
ブレスを吹く時は硬直してくれるので、むしろこれ幸いにと殴りつけるわけですが…

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

…それから約20分弱。ドットまで削り、ブレスの威力もようやく落ちてきました。
あとHP500ぐらいなのですが…本当に微妙にしか削れないorちょっと回復されたりするため、いつになったら倒せるのか心配になってきます。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

そして撃破!
討伐時間は40分強と言ったところでした。半分は逃げはじめてからと言う、メイジ相手の典型例のような結果でした。

で、この日はCrazedがペット育成に使われていたので、日を改めてCrazedに挑みます。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

CrazedはBurningと違い、ブレスを使ってきません。
ちょっと手合わせしたのですが、たまーに包帯を巻くだけで、基本的には回復は間にあってしまいます。
特に中盤以降、マナ切れモードになると回復優先になるため、自然回復のみで十分回復が追いつく有様。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

これなら特段何事もなく倒せるかと思ったのですが…

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

ここから減らない。
とにかく減らない。

30分ほど殴りつづけていたのですが、最後のドット→一段階回復とうろうろするばかりで一向に削れる気配がありません。
恐らくBurningと比較して、ブレスによる硬直/マナ消費がない=すべてGHに充てられてしまう、という状況なのだと思われます。
また、ロアが取れないため何とも言えないのですが、Mageryが非常に高く、GHの回復量も相当大きい可能性もあります。

格闘家への道:Burning/Crazed戦闘報告

あまりにも減らないため、虎モードに切りかえてまた10分ほど殴ってみるも、やはり最後のドット→一段階回復と言うのは変わらず、結局討伐は諦めることに。

「負けないけど勝てない」と言う、非常になんとも言えない結果になってしまいました。

これは火力を上げられないと無理かなぁと言うところでした。
魔法だけ入ったキャラクターは鬼門です。

…逆を言うと、他のスキル入ってたりするといけるのかなぁとも思ったり。
Burningを討伐できたのは、結局「ブレスがあったから」ですし。


2018/02/02追記:

その後、北斗シャードのPC酒場のほうで「GH対策として蛇変身はどうか?」と言うアドバイスを頂いたので、さっそく昨晩討伐に行ってきました。

今回のCrazed、妙に固い気がしましたが…、無事撃破に成功しました!
撃破までの所要時間は40分ちょっとでした。

WS001600.jpg

■蛇変身の特徴
・攻撃ヒット毎にL1毒を撃ちこむ
攻撃毎、というのが極悪で、毒耐性の無い相手だと、戦闘中ずーっと毒、ということになります。

また、旧魔法AI(一般的な魔法持ちの行動パターン)の場合、超反応でキュアをかけるのですが、この場合は四六時中毒のため、実質キュアしか撃ってこなくなるオマケもありました。
攻撃魔法すらほとんど封印という…
GHは「運が非常に悪いと一発かかる」程度の頻度にしか発生しませんでした。

さらに、瀕死になってもなぜか逃亡せず、ずっとそのまま殴りつけてきたため、実質こちらは画面を見てるだけ、と言う状態でした。(回復も不要…)

とりあえずこれで「毒耐性のない魔法アビリティ持ち」相手なら討伐対象に加えられることがわかりました~

気まぐれUO日記:E型格闘ガーゴイル討伐記録03:金クーシー

格闘家への道:金クーシー撃破報告

Author:試作E型

討伐対象:金クーシー(パラゴン化したCu Sidhe)
討伐場所:イルシェナー ツイステットウィールド

レギュレーション:特攻スペルブックあり、人モード

包帯戦士には鬼門とも言える、金クーシーに挑んでみました。
素のクーシーはスペルブックありなら比較的すんなりと落すことができたので。

■クーシーの特徴
・高い攻撃力
高ベースダメージ/高STRによる黒閣下かそれ以上の攻撃力。
・高確率のブリードアタック
包帯が非常に阻害されやすいです。被弾+ブリード→包帯(ダメージ回復できず)→被弾+ブリード→…というコンボは死への片道切符。
・このクラスではやや控え目なスキル値。
最大でもパラゴン補正入れてレスリング120。盾は入りますが…

格闘家への道:金クーシー撃破報告

さて、いざ戦闘開始!
5分おきのトリンシックローズに常時分身、エネワンをメインに据えます。
Fist of Furyはよほど余裕があるときだけ。

…が、ちょっとして近くにドライアド等が湧いたため、場所を移動します。
魅了を入れられたらシャレにならないので…

格闘家への道:金クーシー撃破報告

素クーシーもそうですが、とにかく出血が厄介すぎます。
出血した瞬間は包帯が巻けず、ダメージを受けてからはじめて巻けるという仕様のため、どうしても一手遅れます。
出血を止めたそばから出血がはいることも。
なお、ブリードアタックは分身を貫通してきます。よって出血はずっと頭の痛い問題に…
また、ブリードのダメージは分身を消す効果があるので、対処が遅れると分身が剥がされるのでさらに厄介に。

そんなこんなで戦っていると、HPを半分ほど削ったところで一回死亡。
(冒頭の画像です)
先の被弾+ブリードコンボを止められず。分身が残っていても死ぬときは死にます(汗

霊性アンクまで走って復活し、戻ってくると7割まで回復していました(汗
あきらめずにそのまま第二ラウンドへ。

格闘家への道:金クーシー撃破報告

クーシーは魔法による回復が無いかわりに、10秒ごと?に無限に巻きつづける包帯が厄介です。
結構モリっと回復されるので…
あとはこのクラスのパラゴンになると、必ずついてくる「各種自然回復+51」(元の生物の能力に比例、最大で+51)
10秒間に51ダメ与えないと絶対に倒せないという…

金クーシー討伐5(人).jpg

しかし、ドットまで来ればあと一息。
途中からマナ切れを起こすのか、ブリードの被弾数が少なくなるのでチャンスでもあります。

金クーシー討伐6(人).jpg

そして撃破!
討伐時間は途中一回死亡を含めて45分ほど。死ななければ30分ちょっとぐらいだったのかなーと思います。

クーシーは油断すると、あっという間に分身を潰されてしまうので、そこに注意でしょうか。

気まぐれUO日記:E型格闘ガーゴイル討伐記録02:金黒閣下

格闘家への道:金黒閣下撃破報告

Author:試作E型

討伐対象:金黒閣下(パラゴン化したBarlon)
討伐場所:イルシェナー Blood 黒閣下部屋
レギュレーション:特攻スペルブックあり、人モード忍術犬変身

先日、装備を新式に更新したということもあり、今朝の金黒閣下の討伐結果を報告します。
今回は酒場の方で話に上がった「忍術犬」で挑んでみました。

忍術変身の犬(猫もですが)は、HP回復が「忍術スキル値/3」という式で増えるため、忍術120でHP回復+40(上限関係なし)という、かなり恐しい数値になります。

今回はそれを利用して戦ってみました。

■メリット
・上記の通り、莫大なHP回復が付く。
・虎変身と異なり、格闘マスタリと併存可能のため、素手攻撃力が失われることがない。

■デメリット

・マスタリの虎変身と同じく、分身以外のスキルが使えなくなる。
エネワンなどを張りたければ、タイミングを見計らって変身解除→詠唱→変身と踏まないといけない。
詠唱阻害があるため、分身が張れないとプロテクあたりが必須になってしまう。

で、今回はエネワンを事前に一回、途中もマナに余裕があれば変身を切ってエネワン詠唱→再変身で、できるだけエネワンの維持に努めています。
分身張ってないとまず潰されますが…

道中は一発もらったぐらいでは包帯を巻く必要がないぐらいのHP回復でした。
HP回復にして57(本体17+犬40)は偉大です。

しかし、HPを半分ほど削ったところで一回死亡。
分身切れとマナドレが重なって、分身が張れなくなったところにいいのを3発ぐらいもらったのが原因です。
霊性アンクまで走って復活、戻ってくると8割まで回復していました(汗
あきらめずにそのまま第二ラウンドへ。

格闘家への道:金黒閣下撃破報告

パラゴン化すると、元々HPが減ると逃走するタイプのモンスターでも、絶対に逃走しなくなるので、「逃げられてHP回復」の憂き目には逢わずに済みます。
まぁ、逆に言えばこちらも逃げられない(延々とついてくる+早足化)、とも言うのですが…

格闘家への道:金黒閣下撃破報告

ドットまで来ればあと一息。
しかし油断していいのを貰うと死ぬので(さっき立証済み)、慎重に攻めます。

格闘家への道:金黒閣下撃破報告

そして撃破!
討伐時間は途中一回死亡を含めて20分ほど。死ななければ10分ちょっとぐらいだったのかなーと思います。
あきらかに骨龍よりは時間がかかってます。

HPが重要、かつ火力があまり要求されない(or補強できる)ような環境では、忍術犬でも良いかなーと思いました。

なお、スペルブックなしではHP半分までしか削れませんでした。
途中から始まるGH攻勢+パラゴン特有に高い自然回復力を突破できず(汗
どんなに殴ってもこれ以上減らないという…

気まぐれUO日記:E型格闘ガーゴイル討伐記録01:金骨龍

格闘家への道:金骨龍撃破報告

Author:試作E型

エイです。
はじめての討伐記録になります。

討伐対象:金骨龍(パラゴン化したSkeletal Drake)
討伐場所:イルシェナー Ratman cave最奥

レギュレーション:特攻スペルブックあり、人/虎両方

昨晩、いきつけのPC酒場で金骨龍はどうだろう?」と言う話から、ためしに討伐しに行ってみました。
その結果を報告します。

その1:虎モード

まずは虎に変身し、いきなりいた金骨龍を相手にタイマンに持ちこみます。
格闘家への道:金骨龍撃破報告

オレンジペタルとトリンシックローズをもぐもぐ。

格闘家への道:金骨龍撃破報告
が、会場整理もそこそこだったため、ラヴァリザードあたりがちゃちゃを入れに来ます。
これは落ちついて処理。

ペインスパイクとストラングルがあるため、HPが90点を切ったあたりでは即離脱。
(ペインスパイクの効果時間中に包帯が巻けていたらそのまま続行)
分身がおとりになる(敵の足が止まる)ことがあるので、それも利用して回復を図ります。

虎モードだと分身以外にできることがないので、ブリードとLTが発動することを祈りつつ、分身を張りつつ殴ります。

格闘家への道:金骨龍撃破報告
あとドットまで来ました。ここで詰めを誤ると水の泡なので、慎重に、慎重に…

格闘家への道:金骨龍撃破報告
で、撃破!
討伐時間は6分強。スペルブックの特攻が効いている+マナコストに助けられた感じでした。
(なにせ虎の攻撃力では貧弱すぎる素手ダメージなので…)

その2:人モード

続いて変身を解除、格闘マスタリに切りかえます。
これで人モードの準備完了。

格闘家への道:金骨龍撃破報告

そしてすでに湧いてる2匹目の金骨龍。

さて準備完了!と言いたいところですが、骨騎士のパラゴンがうろうろしていたので、先に討伐。
格闘家への道:金骨龍撃破報告

効果の切れていたオレンジペタルとトリンシックローズをまたもぐもぐ。
これでタイマンに持ちこめる…

格闘家への道:金骨龍撃破報告

エネワンを張り、マナに余裕があればFist of Furyをセットしておきます。
(たいていは分身にマナが持っていかれるので、そこまで余裕があるわけではないですが)

格闘家への道:金骨龍撃破報告

そして先の戦術を徹底しつつ、削っていきます。逃げるときは分身も張りつつ。「分身を撒き逃げ」するイメージです。
原則離れるとHP回復されてしまうので、なるべく張りつきつつ倒したいところ。

格闘家への道:金骨龍撃破報告

そしてドットまで来ました。ここまで来ればブレスは怖くないのですが、彼の攻撃力は侮れません。
慎重に、慎重に…

格闘家への道:金骨龍撃破報告
で、撃破!
討伐時間は5分強。トラより早かった…
おそらく素手分が大きい+Fist of Furyのダメージが大きい(+恐らくレジ抜けが激しかった)ことが理由だと思います。

人モードの時はマナの絶対量が足りないので、分身がかなりカツカツになっていました。

とりあえず最初の討伐報告でした~